製品情報
TubeToP/WTS

TubeToP/WTSができること

離れた場所のWindowsマシンを遠隔操作できます!!

これまで現地に行く事でしか見る事が出来なかったお客様環境をリモートデスクトップを使用する事で代理店様環境(自社)で操作する事ができるサービスです。

こんな悩みありませんか?

お客様環境を参照できないため、電話、メールのやり取りが何度も往復してしまう事
 →対応時間が長くなってしまう

電話、メールによる情報不足により現地へ赴く事
 →出張コストがかかってしまう

  • 伝達スピードの向上
  • 問題の把握と早急な対応
  • 的確なサポートやアドバイス
TubeToP/WTSの仕組み
15日間無料体験アカウント発行はこちら

TubeToP/WTSの特徴

  • 簡単
    Easy
  • 遠隔操作
    Remote Control
  • 安心/安全
    Safety
  • セットアップ不要
  • コストダウン
  • デジタル認証

-簡単-

  • ソフトウェアの事前インストール不要(Webでボタンをクリックするだけ)
  • ファイアウォールの特別な設定不要(セキュアポート(443 outbound)を利用しているため)
  • 必要項目を入力するだけで接続可能

お客様

代理店様

セッション開始

-遠隔操作-

  • 出張コストの軽減
    ・現地に赴く事なく事象を確認することができます。
  • リモートデスクトップにて接続
    ・Windows標準機能を使用してお客様サーバ環境へ接続する事ができます。

遠隔操作お客様と同じ画面を現地に行く事なくオフィスで参照する事が出来ます。
→対応時間の短縮
→オフィスにて対応できるため、社内で情報を共有でき検討する事ができる。

-安心/安全-

  • お客様と代理店様の接続開始から終了まで、全セッション暗号化

    セキュリティ解読が極めて困難な暗号(SSL256bit)を採用。
    すべての通信データを暗号化
    TubeToP/WTS自身もデジタル署名

  • タイムリーパスワードを採用

    タイムリーパスワードお客様がパスワードを作成するタイムリーパスワードを採用した事で、パスワードが万一外部に漏れても毎回変える事ができるので、安心してお使いいただけます。

TubeToP/WTSの仕組み

TubeToP/WTSの仕組み

中継サーバは、お客様と代理店様を繋げる役割を果たしており、セッション情報以外の情報は保持しておりません。よって安心してお使いいただけます。
また、いつでもご利用いただけるよう中継サーバは複数個所に配置しております。

動作環境
OS Windows XP
Windows Vista
Windows 7 32bit 64bit
JDK Java 5 (JRE or JDK) J2SE V1.5.0_15以降
Java 6 (JRE or JDK)
InternetExplorer(IE) IE 6.0 SP2
IE 7.0
IE 8.0

TubeToP/WTSで!!

サポートの質が向上
  • 迅速かつ正確な対応ができるため、質の高いサポートが可能になります。
    →顧客満足度のアップ
コスト削減が可能
  • 現地に赴く必要がなくなるため、出張費の削減になります。
  • リモート接続時に揃えるルーターや回線、接続工数等のコストもかかりません。
  • 回答スピードが上がるため、より多くの質問に回答する事が可能になります。
    対応時間が短縮されるためコスト削減ができ、かつ顧客満足度もアップします。
社内にて検討が可能
  • 万が一、障害が発生した場合でも、社内にて問題の解析やテストができるため、対策や方針を検討してからの対応が可能になります。
  • 出張先でも管理者に見てもらう事が可能になります。
  • 夜中に会社に出社せずに対応する事も可能になります。
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TubeToP/WTSの使い方

お客様

代理店様※お客様の起動が前提となります。

ダウンロード
ホームページよりRemoteサーバをクリックし、ダウンロードします。
ログイン画面
ユーザID、パスワード、タイムリーパスワード等を入力 ※代理店様にタイムリーパスワードを電話/メール等で通知します
運用画面
ダウンロード
ホームページよりLocalクライアントをクリックし、ダウンロードします。
ログイン画面
ユーザID、パスワード、タイムリーパスワード等を入力 ※お客様から通知されたタイムリーパスワードを入力します(相互認証)
運用画面
まずはお問い合わせください。すぐに対応いたします。
Products
TubeTop WTS
リモートデスクトップ接続用
  1. Remoteダウンロード
    サポートされる側
  2. Localダウンロード
    サポートする側
  3. QuickStartGuide
  4. Javaはこちらから