TubeToP/WTSができること
離れた場所のWindowsマシンを遠隔操作できます!!
これまで現地に行く事でしか見る事が出来なかったお客様環境をリモートデスクトップを使用する事で代理店様環境(自社)で操作する事ができるサービスです。
こんな悩みありませんか?
お客様環境を参照できないため、電話、メールのやり取りが何度も往復してしまう事
→対応時間が長くなってしまう
電話、メールによる情報不足により現地へ赴く事
→出張コストがかかってしまう
- 伝達スピードの向上
- 問題の把握と早急な対応
- 的確なサポートやアドバイス
TubeToP/WTSの特徴
- 簡単
Easy
- 遠隔操作
Remote Control
- 安心/安全
Safety
-簡単-
- ソフトウェアの事前インストール不要(Webでボタンをクリックするだけ)
- ファイアウォールの特別な設定不要(セキュアポート(443 outbound)を利用しているため)
- 必要項目を入力するだけで接続可能
-遠隔操作-
- 出張コストの軽減
・現地に赴く事なく事象を確認することができます。
- リモートデスクトップにて接続
・Windows標準機能を使用してお客様サーバ環境へ接続する事ができます。
お客様と同じ画面を現地に行く事なくオフィスで参照する事が出来ます。
→対応時間の短縮
→オフィスにて対応できるため、社内で情報を共有でき検討する事ができる。
-安心/安全-
TubeToP/WTSの仕組み
中継サーバは、お客様と代理店様を繋げる役割を果たしており、セッション情報以外の情報は保持しておりません。よって安心してお使いいただけます。
また、いつでもご利用いただけるよう中継サーバは複数個所に配置しております。
| OS |
Windows XP
Windows Vista
Windows 7 32bit 64bit |
| JDK |
Java 5 (JRE or JDK) J2SE V1.5.0_15以降
Java 6 (JRE or JDK) |
| InternetExplorer(IE) |
IE 6.0 SP2
IE 7.0
IE 8.0 |
TubeToP/WTSで!!
- サポートの質が向上
- 迅速かつ正確な対応ができるため、質の高いサポートが可能になります。
→顧客満足度のアップ
- コスト削減が可能
- 現地に赴く必要がなくなるため、出張費の削減になります。
- リモート接続時に揃えるルーターや回線、接続工数等のコストもかかりません。
- 回答スピードが上がるため、より多くの質問に回答する事が可能になります。
対応時間が短縮されるためコスト削減ができ、かつ顧客満足度もアップします。
- 社内にて検討が可能
- 万が一、障害が発生した場合でも、社内にて問題の解析やテストができるため、対策や方針を検討してからの対応が可能になります。
- 出張先でも管理者に見てもらう事が可能になります。
- 夜中に会社に出社せずに対応する事も可能になります。
TubeToP/WTSの使い方

- ホームページよりRemoteサーバをクリックし、ダウンロードします。

- ユーザID、パスワード、タイムリーパスワード等を入力
※代理店様にタイムリーパスワードを電話/メール等で通知します


- ホームページよりLocalクライアントをクリックし、ダウンロードします。

- ユーザID、パスワード、タイムリーパスワード等を入力
※お客様から通知されたタイムリーパスワードを入力します(相互認証)
